淀の大放水路

淀の大放水路(2014年度配布用CD版):低めで落ち着いた淡々とした読み

平成3年より建設されている、淀の大放水路
総延長22.5キロメートル、最大内径7.5メートルの巨大人工水路です。

その目的は、河川の氾濫や洪水から街を守る事。
平成9年に完成した区間では、約5万立方メートル、
平成18年に完成した区間では、
約14.5万立方メートルの一時貯留施設が完成しており、
大阪市内の浸水被害の緩和に役立っています。

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